『相棒・劇場版』に見る、テレ朝のアイデンティティー

2008/05/16

ゴールデンウィーク、話題の映画ということでテレビ朝日開局50周年記念映画『相棒・劇場版』を観に行った。刑事ドラマ好きの私は、テレビドラマでやっていたことからファンでもあった。映画化されるとあって、「ぜひ観たい」と心待ちにすると同時に、同じ刑事ドラマを映画化した『踊る大捜査線』シリーズの二番煎(せん)じのようにならなければいいなと危惧(きぐ)もしていた。しかし『相棒・劇場版』はドラマの魅力そのままに、テレビ朝日のテレビ局としてのアイデンティティーを前面に主張した開局50周年記念らしい映画に仕上がっていた。

OhmyNewsより

続きはこちらから↓
http://www.ohmynews.co.jp/news/20080508/24701


コメントをお寄せいただく場合のお願い (2015.10 改定)

  • トラブル防止のため同じハンドルネームの使用をお願いします。
  • 読んだ方々の気分を害したり、内容と関係のないコメントなど管理人が不適切と判断したコメントは削除し、場合によってはアクセス制限をさせていただく場合があります。
  • スパムや明らかに荒らし目的の書き込みと思われる場合は、管理人が確認して削除いたしますので返信せず無視してください。
  • スパムフィルタによりコメントの公開が保留される場合があります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。