Season7 第2話 「還流~悪意の不在」

19件のコメントがあります

脚本:輿水泰弘 監督:和泉聖治
ゲスト:津川雅彦・西岡德馬・織本順吉・四方堂亘・中山一也

殺害された兼高(四方堂亘)の手帳にあった『シンガポール 空』は何を意味するのか!?
右京(水谷豊)はシンガポールという地名と容疑者の小笠原(西岡徳馬)が貿易関係の仕事をしていることからある推理を組み立てる。

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19件のコメント・感想があります

  1. さん

    第二話終わりましたね~
    瀬戸内さんが裏にいたとは……驚きました。

    右京さんの発想に今回も驚愕です。「空」を「から」と読むという予想はすごいと思いました。

  2. のっちい さん

    >まくずさん
    この曲、ドラマにマッチしてましたね。
    1話のときにぴーこさんと匿名さんがご回答されてます。
    ご参考までに。

    > エンディングの曲は姫神の「赤道伝説」です。

    > この曲ですかね(視聴できます)↓
    > http://dl.rakuten.co.jp/prod/800314569.html

  3. rena さん

    予想は大外れでしたが、、、
    「空」を閃いてる時の右京サン、とってもキュートでした~★

  4. みっちょん さん

    は~~~!終わりました。
    いつもシーズン初回のストーリーのスケールは大きくて、見ごたえがありますね。
    私は結構連続モノ好きですよ。
    何時間でも見ていたいくらいです。(^^;

    しかし、瀬戸内さん、どうなっちゃうんでしょう・・・。
    けっこう好きだったんですが。

  5. さん

    閃きの時キュートでしたよね!

    「相棒season7」ずっと待っていたので、始まって嬉しいです~

  6. るとが~ さん

    同じように思われている方も やはりいらっしゃいますね。
    亀山薫の卒業は 殉職ではなく 人の命のために人助けのために
    警察官を辞職する という形であってほしいと思います。

    ストーリーは 初回から 切なくやるせない物語で 考えさせられましたねえ・・・。

  7. サルバ さん

    亀ちゃんはどこかに移動して、相棒と半年ずつの枠で連ドラ化ではないかと寺脇さんのコメントから連想しましたが
    甘いでしょうか?

  8. ヨネキチ さん

    見てて、一時間でおわるのか~~とかなりハラハラしました。
    ちょっと内容が駆け足だったので、もうちょっとゆっくりでもよかったような気がしました。

    話はそれますが、買っていた劇場版のDVDをようやく見始めました!
    最初のほうで右京さんが亀山さんの卒業の伏線のようなセリフを言ってたんですね。
    映画館で観てるときは気にも留めなかったんですけど。
    今見ると、あのタイミングでなぜいきなりそんな事を・・・。

    >サルバさん
    あ、それなら、ちょっと卒業もありなような・・・。
    一年中2人の活躍を楽しめますしね~♪

  9. さん

    いまだかつて無いぐらい、ドラマにこれほどハマルか?というぐらいハマッてます。
    どわーい好きです!

    亀山くんは特命係を卒業するんではないのですか?
    たとえば兼高の意思を継いで警察は辞めるが
    時たま、現地からストーリーに絡むとかではないのかな。
    いや、そうであってほしいなぁ…
    と、思いたいけど「相棒」自体を卒業なんでしょうか?
    他の人が右京さんの相棒って考えられない… 

    ところで、ずーっと前から思っていたのですが
    右京さんがよく、したり顔をしていたりしますよね。
    その時、顔がラクダに似ていると思ってしまうのは私だけ?
    (豊さんゴメンナサイ…)

  10. 杉山 左京 さん

    ここで疑問がふたつ!

    何故、犯人は翌朝チェックアウトしなかったのか?
    スイスへ逃亡した協力者は一体何だったのか?

    気になります・・・

  11. るとが~ さん

    あの学校で子供たちを教えていく という人生を選んで 薫ちゃんが警察を退職するとすると
    KANETAKA → KAMEYAMA
    学校の壁に描かれた文字板をどういうふうにいじるのか
    それと 亀山嫁さんとは 別れるのか
    こんな早くから最終回あたりを予想するなんて 鬼に笑われそうですが 気になりますw

  12. それじゃなんのための取調監督官なんだ さん

    本当に相棒ワールドと相棒のサントラの見事なマッチに驚かされてます。

    瀬戸内さんと杉下右京のヘリコプターでの最後の会談。
    ・・・本当にどっちがいいんでしょうね。バカ正直に法律守ってサルウィンの上ん連中だけ肥え太らすのがいいのか途中でロンダリングして本当に困ってる人たちに届けるほうがいいのか。「悪法でも法は法。それが困るなら法律を替えればいい。」と簡単に言うけど悪法が法である裏には「悪法がないと困る連中」がいるんだよね。フットワーク軽く時代時代によってよりよい法律に変えられるのが困る連中。そういう簾中のせいでいつまでたっても法律は変わらない。
    サブタイトルの「悪意の不在」というのはうまくつけたもんだなと思いました。瀬戸内さんも小野田さんにでも話してればもっとスマートなやりかたあったかもしれないね。

     あとなんといっても最後の姫神の「赤道伝説」が流れるシーン。乾ききった風が激しく地面を叩き熱波が画面を通して伝わってくるかのようなサルウィンでのシーン。
    いつも車でやってくる「井戸掘りのやさしいおじさん」の姿はそこにはなく、見慣れない日本人が一人。必死に顔をゆがめて涙をこらえている。それで子どもたち、そして現地妻である兼高氏の奥さんは全てを悟ったんだろう。また正しい人が、自分たちを助けてくれる人が殺されたんだ、汚職をする汚い人間だけが勝ち残り、自分を犠牲にしてくれる人間だけが死んでいく。そんな現実に何度もうちのめされてきた人だったんだろうね。とても悲しいエンディングでした。

  13. 重富穂奈美 さん

    明日は、このシリーズの続編ですね。たのしみです(^^)でも夕方はピアノレッスンだから、見れない。素晴らしいロケ地、驚愕の事実から一変できるシリーズが欲しい(^^)‼︎

  14. ピエール さん

    今週土曜日に関西でこのエピソードがまとめて再放送されます。
    亀山が退職を考えるきっかけの事件ですが、よく出来たエピソードで、これも好きです。
    瀬戸内がこれで逮捕されてしまう訳ですが、誤解をされてる方がおられますが、この後に登場している彼は被告人として拘置所に拘束されているのであって、刑務所の受刑者ではありませんよ。
    「プロトコル」では再審請求中のようでしたね。
    津川さんも高齢ですし、お元気な内に塀の外で、自由な瀬戸内の再登場編も見たいですね。

  15. ポプラ さん

    私も再放送楽しみにしてます。このお話の再放送は久しぶりではないでしょうか。

    薫ちゃんがサルウィンに行くきっかけを作った話。懐かしいです。

  16. ピエール さん

    再投稿すいません!
    シーズン12最終回のサブタイトルは「プロテクト」の誤りです。トム・クルーズの人気シリーズのサブタイトルとごっちゃになってました。

  17. きよりん さん

    今、シーズン7が再放送中です(何故か順不同ですが…)
    少し前に此方が再放送されました。
    何度も見ていますが、何度見ても感無量…最後のシーンが全てですね!
    広大なサルウィンの原野を走る車の中で、薫ちゃんの胸に去来するものは…
    兼高さんの奥さん、現地の子供達と対面して、奥さんの涙…薫ちゃんの涙…私も泣いた!
    そして、皆さん言われるように、バックに流れるサントラ、姫神の「赤道伝説」ですか!映像にマッチして、悲しみをより引き立たせて、でも素敵です。
    瀬戸内さん自身、こんな最悪の結果になるとは想像しなかったでしょうね。無念でしょう!
    シーズン7は、薫ちゃんの卒業回、という事もあり、全て感慨深いですね。
    次回、新シーズンでも、このような感動作、見たいです。
    相変わらずの駄文、失礼しました。

    先日はありがとうございました。


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