Season20 第10話 「紅茶のおいしい喫茶店」

21件のコメントがあります

脚本:根本ノンジ 監督:蔵方政俊
ゲスト:麻丘めぐみ 酒井敏也

右京(水谷豊)亘(反町隆史)は、角田(山西惇)からの頼みで、張り込みを手伝うことに。捜査対象は、仮想通貨の儲け話を持ち掛けるロマンス詐欺のグループ。だまし取った金の保管場所とみられる家具店を見張ることになった右京と亘は、怪しまれずに張り込むため、目の前の喫茶店に目をつける。

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21件のコメント・感想があります

  1. Endymion さん

    悪評多数の根本ノンジさんの脚本ですが、僕は今回も面白かったと思っていますよ。
    最初から店のマスター真鍋さんが怪しいと思っていたら、やはりねー。
    あとあの女がどうやって河豚毒を被害者に飲ませる事に成功したか、また真鍋さんがどうやってあの女に同じく河豚毒を飲ませる事に成功したか?まできちんと描いてくれていたら、良かったと思いますよ。
    それから、亘ちゃんの追跡を妨害したとされている、眼鏡のブレンドコーヒー男の客もちゃんと逮捕されたのでしょうか?
    それにしても右京さんと亘ちゃんの蝶ネクタイ姿は、なかなか絵になっていましたし、右京さんの紅茶の知識全開や、紅茶好きが功を奏してまた1人お友達が増えましたね。
    season2「消えた死体」のヤミ金のボスの多治見さん、season12「右京さんの友達」の毒島さん、season18「ご縁」の大井川君枝さん等。
    あと組対五課が軸になって、角田課長の出番が多かったのも良かったですね。

    さて年内の放送が終わり、いよいよ元日スペシャルですね。
    太田愛さんの「二人」に期待してます。
    また太田愛さんの得意の子供が絡んでくる話のような気がします。

  2. 重冨穂奈美 さん

    とても楽しくて見ているこっちもおもしろくなりそうなストーリーでした。貸切でお店を開いて仕事の監視管理の状態で張り込みする場面がよかった。右京さんの大好きな紅茶の話が出ると、つい話が止まらないという癖がおもしろい。麗音ちゃんが、捜査内容を誰に向かってしゃべったかと伊丹さんたちに言われて注意を受けた。また捜査情報をあまりしゃべり過ぎるとまた注意されるということが起きてしまう。そこの部分が面白かったです。仮想通貨やマネーロンダリングなどの特殊詐欺で使われたのが、昨シーズンの忘れ物というタイトルで使われたばかりでした。青木君と内村刑事部長と中園参事官が出てこなかったので、ちょっともの足りないイメージを感じました。なんと!次回は毎年恒例の元日スペシャルが始まりますよ。2022年の幕開けが楽しみです。

  3. ばかんす さん

    私は今回おもしろかったと思っております。何より右京さんの咆哮が久しぶりに聞けたので満足です。

  4. 最後にひとつだけ さん

    今回はザ・普通の回って感じですかね。特別面白かったわけでもないですが、なんとなく初期の相棒っぽさのある雰囲気は悪くなかったと思います。
    ただ死人が3人も出ている割には話のノリが全体的に軽すぎるというか、今回の犯人も詐欺師というよりは完全に殺人鬼ですし、なんかそのへんの扱いが若干ちぐはぐだった感じがしますね。
    ラストシーンもとってつけたような印象がぬぐえませんでした。
    今シーズンは全体的に気合いの入った話が多かったですが、今日はちょっと薄味だったという印象です。
    あとせっかく組対がメインの話なのに角田課長らの出番がほとんどなかったのも残念でした(そういえば小松刑事ってもう出演しないんでしょうか?)。
    青木もしばらく出ていませんね。

  5. 金沢鵤 さん

    全体的なテイストとして、「右京さんの友達」「ご縁」を思い出させる回でした。

    普通の内容ではありましたが、
    麻丘めぐみさん・酒井敏也さんとゲスト出演者の方々の役柄も印象に残りましたし、
    喫茶店を舞台にして、紅茶とロンドンというワードが出てくるだけでも相棒らしさが存分に出ていて、話にもまとまりがあり
    安心してみれる面白さがありましたね。

    そして
    黒幕であるマスターの開き直りぶりと、
    自分の淹れた紅茶に手を加えられ殺害道具に使われるなど紅茶をこよなく愛する右京さんの怒りは計り知れないものだったでしょうね。

    もう少しロンドン&紅茶好き設定を前に押し出しても良かった気はしますが、
    右京さんの楽しそうな紅茶談義を久しぶりに少しだけ見れたのは凄く良かったと思います。

    ただ
    卒業シーズンだと言うのに、
    初回スペシャルで刑務所へ潜入したりした以降、冠城くんがイマイチ目立っていないのは気になってしまいますが・・・。

    太田愛さんが元日スペシャルで思いっきりキャラを立たせてくれることを期待するしかないですね。
    冠城姉も登場することですし。

  6. 朱雀 さん

    「犯罪組織は連絡をメールでのやり取りのみで、互いの顔も知らない」というのはストーリー上どうしても必要なとき以外はやめてもらいたいなと思います。それをやったら、ただただ動機も不明で犯罪に手を貸すドラマ性のない犯罪者が増えてしまうのではないでしょうか。今回で言えば、冠城くんを呼び止めたお客さんです。あの人、出てくる必要性ないのに、ただ捜査を妨害するってどうかなあ。あと、原野商法の詐欺って32年前なのに、犯人が宅地建物取引士になりすまして偽名を書いてたけど、宅地建物取引士って2015年ぐらいにできた資格なんで、凡ミスですよ。

  7. さら さん

    よかったと思います。これも地味路線の人間ドラマでしたかね。ただ、右京の最後の怒鳴りがどうもよくなかったと思います。迫力不足というかね。いくら筋があれだとしまるとしてもですよ、役者の年齢的にもう無理だと思うので、以前の路線は年相応に変更したほうがよいのではないですかね。怒鳴らなくてもいいシナリオにしたらいいだけの話です。年相応の右京の出し方はあると思うけど、その辺は書く人の腕なんじゃないのかなあ。右京というのはとても魅力的な人物なので、いかようにもできるんじゃないのかなあ。今回はそれに尽きるね。

  8. 2304 さん

    右京のオリジナルブレンドの紅茶が殺人の証拠になる。
    そのアイディアが秀逸なだけに、つくづくもったいない。
    紅茶について知ったかぶってたマスターが黒幕ってのもなかなかいい。

    人が死に過ぎてるし、ロマンス詐欺だの原野商法だのクレーム客だのテトロドトキシンだの、ネタを詰め込みすぎて、ちょっと散漫なような、パンチ力不足のような…。

    右京の紅茶愛を活かしつつ、もっとシンプルな別のストーリーで”その証拠”使ってほしかった。
    そして、紅茶について熱く語る右京をもうちょっと見たかった。
    ★★★☆☆

  9. ぼぼん さん

    どうしても、サトエリにぼろっかすに言われている姿が出てきてしまう酒井さん・・・。
    最初から主犯格犯人だと分かってしまう酒井さん。
    紅茶を水筒に入れると味も香りも変わってしまうよ…飲まない人じゃんと思っていたら
    それが証拠としての役割を果たすのか。

    今日のお昼の再放送が、シーズン18の#7の詐欺の話だった・・・。

  10. KHKF さん

    ラストがとても良かったです。老い先短い自分にこの先どんな楽しみがあるというのか、と嘆く瑞江さんに、紅茶を通じて友達になろうと優しく希望を提示する右京は、これぞ特命係だからこそ、右京だからこそできる結末だなと心が暖かくなりましたし、紅茶という些細なもの、それも一時は復讐の為に利用していたものであっても、それを愛する純粋な気持ち、そこに生きる糧を見出していく視点も凄く好みでした。
    麻丘さん、水谷さんお二人の演技もあり、素晴らしいシーンだったと思います。

    事件の方は、筋も適度に読みやすく、全体的にまとまっていて、純粋に楽しめる出来でした。
    ただ、抜け目ないと言われている犯人なのに、どうして刑事である右京のブレンドなんていかにも物証になりそうなものを使っちゃったのだろうというのは気になりました。
    犯人の造形も、この20年の歴史の中で彼を超える犯人なんて山ほどいたのに、「私と同じレベルで太刀打ちできたのは貴方(右京)だけ」みたいなことを言われるとちょっと盛りすぎというか、こちらが見ていて恥ずかしくなってしまいましたね。

    あと、根本さんがTwitterで「ハコヅメっぽいかも」みたいに仰ってたので気になってたのですが…
    たしかに張り込みでコントみたいな展開はハコヅメっぽいといえなくもないですが、正直キレッキレのギャグや風刺が炸裂していたハコヅメの雰囲気とは全然違い、むしろ普通に「劇団特命係」の流れを汲んだ相棒らしさ溢れるクスッと笑えるシーンになっていて、逆に拍子抜けしました。

    ハコヅメの完成度が凄まじく高かったので、「相棒でも根本さん覚醒くるかも!?」とドキドキしてたのですが、結局いつもの根本脚本って感じではありましたね。
    全体的にはよかったですが、そこはちょっと残念かも。
    でも、迷いなく4点を付けられる出来だったと思います!

    次回は元日SPですね。太田さんはいつもタイトルに深い意味を込められるので、今回の「二人」というタイトルの意味も非常に気になります。
    冠城最後の元日SPですし、個人的にはこの「二人」は右京と冠城のことで、最終回に向けて2人の絆がしっかりと描かれる回であってほしいかなと思います。
    皆さん言われてるように、卒業シーズンなのに圧倒的に冠城の掘り下げが足りてないと感じるので…

    飯島直子さんと反町隆史さんの姉弟はなんか凄くしっくりきていいですね。(なぜか、Wikipedia の相棒の登場人物の「特命係の親族」欄に久しぶりに1人加わるなと真っ先に考えてしまった(笑))
    この姉の存在も、冠城卒業に関わってくるのでしょうか…?

  11. べーやん さん

    ザ・「普通」回。なるほど、言われてみれば「ハコ
    ヅメ」も根本ノンジ氏の脚本でしたね。あれは良か
    った。全話録画保存もしましたし。まぁ、永野芽郁
    目当てではあるのですが。それに「ハコヅメ」は原
    作ありき。でも、何なんでしょう。プロットの運び
    具合もとても達者で、上手いです。そこはやはりプ
    ロなんですよね。だけどやっぱり、「毒」がない。
    相棒特有の苦みが。塩味のすごく薄いソフトサラダ
    せんべいを食べさせられているような。実際のソフ
    トサラダは大好物ですよ、念のため。同じ麻丘めぐ
    みさんのゲスト出演の回という事で、シーズン2の
    「命の値段」での、計り知れない陰鬱度と比べてみ
    るのも一興かなと。「命の値段」は未だにずっと心
    に引っ掛かっている。何年経っても忘れられない。
    ぶっちゃけ、どちらもプロテクトリストには残らな
    いだろうな、というレベルの作品ではあるような気
    はするのですが、「命の値段」は多分、切り捨てる
    のかどうかを一瞬、迷う。だけど本作は、恐らくは
    そこまで迷う事はないだろうなと思ってしまう。あ
    くまでも個人的な意見です。それに、詐欺グループ
    の男女が続けざまに二人も殺害されているのに、展
    開がサクサクと軽すぎるというのも、言われてみれ
    ば確かに。殺人と詐欺の重みの色分けが明らかに表
    現不足な印象も受けざるを得ない。酒井敏也氏の演
    ずる真鍋も、これはもう相当な希代の凶悪犯で、シ
    ーズン19の「欺し合い」のような軽妙さで片付け
    るのには到底無理な案件にもなっている。重くなり
    がちなお話を軽く見せられるのも一つの才能である
    …と言えなくもないのですが、「相棒」って、それ
    をそうはして欲しくない側面も持ち合わせているド
    ラマだとも思っているので。軽妙なお話はすこぶる
    軽妙に、重苦しいお話はとことんまで重苦しく。そ
    れが許されるのも「相棒らしさ」だと思うので。あ
    と、久しぶりに右京の叱責が見れたのも良かった。
    そう、良かったのは良かったのだけど、ただ水谷氏
    が叱責シーンの迫力を出そうと声を張るたびに、相
    当苦労している様が年々顕著になってきているのが
    どうにも辛い。もうプルプルエネルギーの持続も流
    石にキツそうなのに、根本氏は「杉下右京の秘密」
    でも、中盤と終盤の2度にも渡って右京を怒鳴らせ
    るというチャレンジもさせたりして。根本氏がこの
    右京の叱責シーンを「相棒らしさ」を出すための切
    り札にしているつもりだとしたら、そろそろ何か別
    の手法も見つけ出して欲しいかなと。あまりにもや
    り過ぎて水谷氏の消耗を急速に早めてしまうのも、
    とても心配なので。色々と言いましたが、そんなこ
    んなも含め、根本氏の次作以降にも要注目。という
    訳で、標準作ど真ん中の「紅茶のおいしい喫茶店」
    には、★3つを献上。^^

  12. たつろー さん

    うーん。犯人バレバレとはいえ、酒井さんの演技はよかったです。紅茶のウンチクも含め右京さんのための回なんだよねえ。右京さんが脇役の回に名作ありが信条のおいらとすると残念。冠城(その他の人)主役の回を1回でも多く見たいものであります。

  13. meguro さん

    細かな話ですが、ロマネコンティって、あんなラベルじゃないですよね。
    ニセモノっていう設定なら右京が黙っているはずがない。
    撮影に本物が用意できなかった、ってとこでしょうか。

  14. toshi26 さん

    まずは、右京さんの好物中の好物である「紅茶」の喫茶店だったのは好都合でした。コレ、コーヒーだったらどうなっていたか?
    また、特命係が潜入した喫茶店内に倉庫に入った男女二人が入ってくるとは!
    後で理由はわかるわけですがね。
    結局殺害の証拠が右京さんお手製の紅茶の茶葉になるとは、本当に「紅茶の喫茶店」でつくづく良かったと思います。

  15. 冠城亘の車はスカイラインハイブリッド さん

    サブタイトルのごとく、右京メイン回で次いで角田課長の出番が多かったのもいいですね、角田課長の出番がここまで多かったのは『あとぴん(15-9)』以来でしょうか

    笑えたシーンはそんなに無いがあれ?って思ったシーンはやや多いかも。

    (笑えたシーン)
    ・これまたサブタイトルのごとく、紅茶オタク・杉下右京(松田航輝演じる詐欺グループのリーダー・鷲尾琢磨と水田萌木さん演じる詐欺グループの一員・赤堀絵里に怪しまれながらも今日の紅茶について説明して怪しまれずに済んだ辺り流石紅茶オタクというべき)
    ・抜け目のないこてまり(特命係に酒井敏也さん演じる喫茶店のマスター・真鍋宏明の喫茶店へ張り込みも兼ねて店員を演じる際の蝶ネクタイを渡すセンスはいいが、還暦を過ぎた右京に夜食を渡すのは・・・)

    (あれ?って思ったシーン)
    ・冒頭のシーン、様になりすぎてないか(特に右京)?
    ・亘と角田課長の張り込み中の電話での会話で流れてきたBGM、随分久々に流れてきたのでは(確か『フランケンシュタインの告白(14-1)』以来でしょうか)?
    ・自分のこれまで犯してきた大失態を棚に上げる捜一(何が亘がしっかり犯人を見張ってればだ、クソがっ!!!)
    ・右京のプルプルこと『いい加減にしろ!!!』が今期では犯人に向けられたのは初めてか?(日常回で亘が犯人に声を荒げ気味に怒りを露わにしたのは『ケンちゃん(16-4)以来?)
    ・麻丘めぐみさん演じる喫茶店の常連客・大杉瑞枝に勘違いしてるようだからちょっと言ってやりたい。
    原田文明さん演じる瑞枝の夫の隆也しか愛さないのは結構なことだが、右京が友達と言ったら本当に友達までの関係しか望みませんよ、それ以上の関係になるのはむしろ右京の方から願い下げだって言いますよ(むしろ本編でもそう言ってる)。

    以上、笑えたシーンとあれ?って思ったシーンでした。

    案の定瑞枝はただ喫茶店の常連客として登場するだけでは無かったですね。瑞枝も特命係と同じく同じ場所で張り込んでたわけだ、夫の敵を取るために。
    けど、その張本人である鷲尾はすでに死んでた、瑞枝が商業施設の非常階段から突き落とす前に。
    さらには絵里も土左衛門として発見されたとき、この2人に犯人はどうやって河豚の毒を飲ませたかぐらいは本当に説明しても良かったかも。

    最後に現実問題としてロマンス詐欺に引っかかる人って今時居るのでしょうか、疑問です。

  16. sonic さん

    結果的には、大杉瑞枝さんが殺人犯にならなくてよかったと思います(死体損壊の罪は逃れませんが)。
    特命係が詐欺犯のアジト監視の目的で喫茶店を借り、店員に成りすましての捜査。蝶ネクタイのコスチュームにいつもながらの右京さんの紅茶のうんちくがいいですね。ただ、来店者のほとんどが詐欺事件の当事者のようにも思えたのが残念です。
    事件の黒幕は、喫茶店のマスター真鍋さんでしたが、紅茶に疎いとはいえ、右京さんが淹れた紅茶を殺害の道具につかうなど、理解できませんし許されるものでないでしょう。
    瑞枝さんは、これまでの事や詐欺師への復讐で夫や多くのものを失った悲しみはありますが、紅茶を通して右京さんとの友情を築く事ができたのが唯一の救いだと思います。
    作品的にはフグ毒の殺人の事がもう少し詳しく表現されたら、更に良い作品になったと思います。

  17. りぃ さん

    一瞬にして犯人も動機も話の筋もわかってしまったけど、相棒っぽさを楽しめる回だったので、最近の中では良かった気がします。

  18. シロ さん

    マスターが偽者であり黒幕という点では、Season10「悪友」も思い出しました。

    どこか昔の相棒を思い出す懐かしい雰囲気がただよっていて、なかなか良かったと思います。

  19. KANEI さん

    何もかもが普通で、既視感だらけのストーリーだったけど平均点を与えるくらいには十分楽しめる回ではあった。

  20. かめ吉 さん

    [右京さんの友達]と同じくこの話を見ると紅茶を飲みながら誰かと会話したくなる。
    水谷さんと麻丘めぐみさんが紅茶について語るシーンぇとてもホッコリとした気分になりました。

  21. 匿名 さん

    根本さんは稀有だね。独特な雰囲気を持ってる。もはや「ノンジ感」としか言えない。それがめちゃくちゃ良い方向に働くこともあれば、めちゃくちゃ悪い方向に働くこともある。今回は前者かな。冒頭の詐欺事件説明部分だけで彼の進歩を十分にを感じた。


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