Season20 第6話 「マイルール」

22件のコメントがあります

脚本:森下直 監督:橋本一
ゲスト:菅原大吉

福山光一郎(菅原大吉)というベストセラー作家が、一人暮らしの自宅で刺殺された。警察は、もろもろの状況から強盗殺人の線で捜査を開始。いっぽう右京(水谷豊)は、現場から新作の最終回の原稿が消えていることに疑問を抱く。その小説は、少女殺害事件の捜査にあたる老刑事が、正体不明の犯人を執念で追い詰めていくストーリーらしいのだが…。

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22件のコメント・感想があります

  1. 最後にひとつだけ さん

    話そのものは面白かったと思います。
    加害者と被害者遺族の人生や葛藤などを真正面から描き切ったのは見事ですし、落としどころも安易に赦すのではなくその一歩先を描いていてとてもよかったですね。
    ただ気になったのは…これ別に「相棒」である必要性がないというか、この物語に特命係必要なかったですよね。
    ここまで終始特命係が傍観者だった話って今までほとんどなかったような気がします。
    なんというか、作家がとても素晴らしいストーリーを思いついてしまったけど世に出す方法が脚本家としてしかなかったので、ムリヤリ担当してるドラマ用の話として落とし込んだといった印象でした。
    単発のスペシャルドラマにでもした方がもっと評価されたんじゃないかと感じましたね。

    しかし今季の相棒は意欲作が多い印象です。
    ここまで興奮する回が続いてるのはとても久しぶりな感じですねぇ。

  2. 凡人 さん

    素晴らしい内容でした。ミステリー作家ではなく、元々は純文学作家という落とし込みがあったのがうまい伏線でした。菅原さんはやっぱり演技に華があります。嫌な人をやらせても、良い人をやらせても。改心した勇気、それでも拭えない淋しさ、最後の菅原さんが殺される前の、様々な想いを抱えていたシーンがなんともいえませんでした。ペンは時に狂気になる、それは本当です。恐ろしい話でした。相棒には、こう、苦さと優しさがあるから味わい深いし、ほっとします。絶対的エースの右京さんの貫禄はやっぱり、良いです。救い、今期は救いがテーマなのかな。私は好きな話でした。

  3. Endymion さん

    なんか僕も相棒では無い相棒を見たような感じですね。
    話自体は悪くは無いと思いますが、ちょっとねー。
    それよりは来週の山本むつみさんの「かわおとこ」の方が、面白そうなので期待してます。

  4. 重冨穂奈美 さん

    これは実に面白い話であり、とても感慨深くそして素晴らしいストーリーだと思います。ミステリー作家と小説という2つの要素が入っていたところが一番印象に残りました。ミステリーと言えば、今までの相棒シリーズでも題材としてたくさん扱っていましたね。とくに幸福の蟷螂、顔のない男、最終回の奇跡などの分野で扱ってきた内容にぴったりなお話でした。さらに違和感を感じさせるところでは、現実とフィクションの違いでその世界に入るところに違和感を覚えました。ミステリーの素晴らしい内容とそれに匹敵する過去のストーリーに比べてもはるかに今日の内容が一番楽しかったです。こういう評価もできると思ってもいなかったので、書いてみました。次回も楽しみに。

  5. ピエール さん

    話そのものには特に問題はないと思いましたが、私もこれ相棒でやる必要はないよなってしみじみしました。
    救いのあるラストは良かったです。
    あと、久しぶりの菅原大吉さんの演技も苦悩や葛藤が感じられました。元少年の男性や奥さん、犯人の少年院の教官の皆さんの演技、音楽の使い方も。
    次回の山本さんの脚本、果たしてどうなんでしょうか?
    妖怪ネタって、ちょっと不安です。

  6. 品川陽子 さん

    出だしからつまづいてしまいました。

    右京さんが福山ミステリの連載作のことを胸高々に説明してたかと思うと、
    特命部屋で昔の作品を読んでたり(じゃあいつから「最高の話題作」とか思ってたの?)、
    冠城くんが過去の娘の事件で「しおり」を調べたのなら、右京さんから指摘されるんじゃ
    なくて、「実は右京さんが言ってた小説の最初の被害者と同じ名前だったんですよ」と、
    冠城くんの方から言わなくちゃおかしいでしょ、犯行現場で右京さんが得々と説明してたの、
    聞かされてたんですから。ちょっとした鶍の嘴の食い違いなんだけど、こういうところが
    なめらかでないのは、『相棒』としては、ちょっとイヤですねぇ。
    大枠としては、決して嫌いな事件じゃありませんけど。

    ただ、いかな劇中劇といえども、話題のミステリの結末が「純文学ですごいんですよ」
    なんていうのはいけません。ミステリの結末は、あくまでミステリの結末でなくては。

    それを言うと、三上の犯行が計画的ではないけど、衝動殺人にしても動機が希薄な
    感じだし、ちょっと困るんですが。そうそう、川上が二人っていうのは、それが原因で
    本来の出版社とこじれたとか、どうなったんですかね。表札が2枚、実際にあった、
    それで終わりなんですかね。う~~~ん、もう一度、見てみなくては。三上の「三」が
    横倒しになると「川上になるんだけど……」なんて、余計な横滑りしてましたよ。
    彼の懺悔の最中。村上くんの救済も無くて、ちょっとすかされた感じもするなぁ。
    財布の100万円って、最後に触れてましたっけ?……やっぱ、もう一度見ないと
    ダメですね、これは。

  7. 匿名 さん

    こてまりさんの元芸者設定と冠城君の法務省官僚設定が活かされてて良かったと思いました。

  8. arc さん

    今回の話は通常回の中では歴代でもトップクラスだと思いました。人間の業、被害者遺族の憎しみが見事に描かれてしました。「筆で人を殺そうとする、だけど思いとどまる」自分の考えと異なる人を過剰に叩く人が大勢いる今、教訓となる話だと思います。とても時流を反映する「相棒らしい」話だったと思います

  9. さら さん

    ベタでしたが、久々の秀作だったと思います。5点をつけました。あらゆる意味で、よかったです。冒頭に出て来た「ミステリーというのは犯人捜しではない」という右京の言葉が最後まで貫かれていて、よかった。

  10. KHKF さん

    今回はかなりの秀作だったと思います。今期では初めて「好みだ」と言える作品でした。もちろん今期暫定トップです。
    「ペンで人を殺してはならない」という、しっかりした軸となる台詞に全てが集約される美しい構成でしたし、被害者遺族、加害者、それぞれ、憎しみと過ちを乗り越えて踏み出す物語が非常に良かった。
    菅原大吉さん、何度も出演されてますが、今回が一番の当たり役・名演だったのではないでしょうか。本当に素晴らしかったです。

    昨年の正月SPの「オマエニツミハ」が個人的に凄く嫌いだったのですが、あれは被害者と加害者それぞれが憎悪と絶望の世界に囚われたまま、被害者遺族の怒りだけに一方的にフォーカスする作品だったからかもと今回を見て思いました。
    「マイルール」は憎しみを乗り越えるラストもそうですが、加害者と寄り添って新たな未来を歩もうとする妻の視点を加えたことで、きちんと双方に寄り添う構成になっていたことが本当に良かったです。村上の今後ははっきり描かれていませんが、この夫婦なら大丈夫と安心させてくれるものがありました。

    また、犯人だった法務教官についても、そのプロ意識の欠如、この職に就く者としてあってはならないことをしたのだ、ということがしっかりと糾弾される構成になっていて良かったです。

    「相棒らしさ」については、相棒も色んな系統の作品がありますし、遺族の葛藤や犯罪者の更生、作家・芸術の業などのテーマは、過去の相棒でも何度も描かれてきたものなので、個人的には普通に相棒らしい作品だと思いました。ラストの演出などから異色作とみるとしても、「物理学者と猫」等の系統と思えば、普通にこういうのもアリかなと個人的には思います。
    むしろ毒にも薬にもならない作品よりはこういう異色作の方が良いというのが本音かも…

  11. あいぼー さん

    菅原さんは好きな役者ですが、鶴田官房といい、今まで脇役を引き立たせる作戦かもですが、どうも閣下やあつんど等に比べ、小物かな?
    また、内容が無理があり、あまり好きな作品ではなく、視聴率も悪いか?と心配しましたが、案の定、最低な視聴率で、心配です。
    ただ、ミステリー作家の話し、最後の救い、名前遊び、的な散りばめは、良かったですが、リアリティがないから、あまり好きでないのか、残念ながら。
    ただ、多様性で、好きな作品という人も、そうでない人もらいて良いと思いますが、視聴率は取れない絵面、と心配が的中してしまいました。
    相棒も、裏が本家シャーロックまできていて、強力で、若者対策やビジュアル、美人、美しい風景、15パー以上行く意識の必要性、も痛感しました。
    決して、悪くない作品ですが、何か足りない、映像美、リアリティが欲しかったです。

  12. ぼぼん さん

    私が、このミステリーをミステリーとして読んでたら
    最後犯人が消えてなくなったら、え~~~~~っ!!なんだそれ??って思うと思う。
    たとえ、後からこんな事件が作家の身の上に起こっていたと知ったとしても。
    それなら、ミステリーとしてではなく純文学で書けばいいのに・・・。って思うと思う。
    それ以外は私はもう、3シリーズぐらい前から、
    いろんな脚本家さんが同じ登場人物にいろんな性格付けしてしまうことに慣れつつあるので
    あんまり思わなくなってきた。

  13. 匿名 さん

    「蟷螂たちの幸福」は読んでみたいな、と思わせられ売れるのも納得ですがあの引きでこの最終回はちょっと・・・。
    あそこまで書いてあったらどのみち熱狂的なファンが村上さんに辿りつくでしょう。
    書くうちに心が変わる、という描写はいいのにもったいないです。
    最終回だけでなくその前から名前を変えていれば謎にもなり心情の変化にも説得力が増したと思います。

  14. 金沢鵤 さん

    メモリアルシーズンということもあってなのか、 相棒常連でもある菅原大吉さんがゲストだったからこそ
    かろうじて印象に残るようにはなっていたという感じがしてしまうくらい微妙なエピソード。

    内容として中盤までは悪くなかったと思いますが、後半がむちゃくちゃ雑になってる印象で個人的には今期ワースト候補に入りそうです。

    アイディアは良い感じなのに、

    犯人の自供シーンは唐突・ちゃんとした伏線にもなっていない「純文学」というワード・ラストで突然の舞台みたいな世界観。

    いずれにしろ私個人として、
    森下さんの脚本が基本的に苦手だということは分かりました。
    「うさぎとかめ」みたいなネタ回ならまだ良かったかもしれないのに。

  15. toshi26(トシニジュウロク) さん

    小説は、あくまで小説だった。
    かなり事実に基づいた小説だったことが良かったのか悪かったのか?
    容疑者は真実が小説の中で事実が明かされることを恐れて犯行に及んだ。
    だが最後に小説は、あくまで小説だったことを知った。
    小説化は、真実を明かさなかったという結末は、このエピソードの救いだった気がしています。

  16. ukyou2002 さん

    小説家を題材にした回が多いような気がするのは気のせいでしょうか。
    漫画家も含めるとかなりの数になります。
    関係ないですが、菅原大吉さんは、「秘書がやりました」と「人間爆弾」で出演してから久々の出演でした。
    斉藤悠さんもどこかで出演していましたけど、思い出せません。
    お父さんの斎藤洋介さんもsiason4の「汚れある悪戯」で出演してしました。

  17. sonic さん

    法務教官の三上さんの犯行でしたが、結果的には(定年を控え何事もなく勇退したい)三上さんの早合点だったのですが、直近まで福山さんによる、文筆による恐怖感に、かつて福山さんの娘さんを殺害した村上健一さんと同様、怯えていたのでしょう。
    ただ、福山さんは「(連載中の小説の結末は)心配しなくていいです」と三上さんを諭していたので、あのような行為を思いとどまる事も可能だったと思います。
    作家が事件のカギを握る作品でしたが、Season3「ゴースト」同様、右京さんの読破力によって、作家の規則性を見つける所がいいですね(本作は登場人物の名前の付け方、「ゴースト」は言葉の表記や謙譲語の使い方)。伊丹刑事の力も借り、村上さんの居所から連載中の作品の登場人物の出自を探す所がよかったです。
    結論は「unknown」は「unknown」だったわけですが、福山さんは「ペンは剣よりも強し」を実行でき、これ以上村上さんを追い詰める必要はない、これから先は更生した村上さんに素晴らしい人生を歩む機会を与える事が大切と思ったのでしょう。
    作家の役、文学作品の中の老刑事役を演じた、菅原大吉さんの好演が光る作品でした。

  18. べーやん さん

    お話自体はなかなかズンとくるものがあったし、興
    味深く観ていられたのだけど、何というか…
    あの菅原大吉氏がイノセントと対峙する舞台劇のよ
    うなシーンが、どうにもクドイなと… ^^;
    冒頭だけだったら良かったのだけど、終盤にもまた
    やられてしまったので、それで完全に気持ちが引い
    てしまった。このシーンが一体、どういう位置付け
    で描写されたのかが個人的には最後まで引っかかっ
    てしまって。誰か(例えば福山本人)の深層心理で
    あったり、あるいは、元少年のシェフが事件以来、
    ずーっと寝ている時に怯えながら観続けている悪夢
    であったりならば分かる気もするのだけど、冒頭は
    もちろん、終盤も、福山は既にこの世にはいないか
    ら、福山が思い描いている深層心理という訳でもな
    い。このシーンの意味と重要性はもちろん分かるの
    だけど、誰かの心の奥底を描写しているのならとも
    かく、そういう訳でもなく、ただあのシーンを挿入
    され、ただ観せられても、最後にイノセントが判明
    したとしても、一体誰の気持ちが晴れ、長い年月を
    経て、一体誰の人生が解きほぐされるに至ったのか
    がどうにも釈然とせず、もはや観念的で感情移入も
    できず、観ているこちら側の気が晴れない、という
    作用を生んでしまうような気がしてしまうのだけど
    …それこそ気のせいか。
    森下直氏脚本作品は、シーズン15の「嘘吐き」が
    個人的にはとても好き。ところが、それ以外が実は
    殆どフィットしていない。森下氏の作風と自分の感
    性が合わないという訳ではない。むしろ合う方だと
    自分は思っている。過去作の「心療内科医・涼子」
    も良かったし、中谷美紀主演の「女医」もとても面
    白く観た記憶がある。さらに良かったのは「必殺仕
    事人2009」での森下氏の担当回によるエピソー
    ドで、「夫殺し」「一発勝負」「給付金VS新仕事
    人」「食品偽装」「ゴミ屋敷」と、ほぼ全推し。中
    でも特に、最終章直前の第20話、「女の一分」は
    もう最高。
    …脱線しましたがそんな訳で、森下さんと自分の感
    性が合わない、という訳では決してない筈なので、
    これはどうにも解せない訳で。あるいは森下さんが
    まだ、相棒を持て余してしまっているのかも。でも
    あくまでも個人的な感想です。こういう回でわざわ
    ざ☆を付けるのは少々気が引けるのだけど、敢えて
    付けるとしたら、うーん…限りなく1.5に近い、
    ☆2つ。森下氏の次回作に期待、…します。^^;

  19. たつろー さん

    殺人を犯してしまった者とその被害者家族が会ってしまったら!
    という重いテーマで一つの作品として完成していました。
    こういう特命係(特に杉下さん)が出しゃばらない形の作品は好みです。
    父親と殺人を犯してしまった人そしてその妻の心情、リアルに感じました。
    ということで、現状今期ベストの作品です。
    最後の回想?シーンがいるかどうかは微妙です。見る人に任せてほしかったような。

  20. 相棒らしさって何ですか? さん

    コミカル回なのかなと思ってみたら、加害者の更生・被害者遺族との関係など重たいテーマを盛り込んでいて
    、見ごたえがありました。相棒でなくてもいいテーマなのかもしれませんが、相棒でやると、こういうアプローチになるいうことかと思いました。(読書感想文みたいですみません)

  21. 2304 さん

    なかなか面白かったです。
    冠城が法務官僚だったことや、こてまりが芸者だった設定に軽く触れるあたり、ポイント高し。

    「ミステリーの味わい方として、犯人探しに終始するのは間違っている」
    右京の言う通り、殺人犯が誰か?動機は?なんてことよりも、
    作家・福山光一郎の心情にスポットを当てた、味わい深いストーリーでした。

    ある意味、”許し”の物語なのかなぁ。
    レストランで3人が対峙するシーン、なかなか緊張感がありました。
    被害者家族の憎しみ。加害者の後悔。加害者妻の謝罪。
    あんなに必死で謝罪されたら、それ以上怒れないよなぁとか思ったりして。僕が甘々なのか。

    RHYMESTERの「POP LIFE」の歌詞を思い出した。
    ”こちらから見りゃサイテーな人 だがあんなんでも誰かの大切な人”
    ★★★★★

  22. 冠城亘の車はスカイラインハイブリッド さん

    いつものごとく笑えたシーンとあれ?って思ったシーンはこのエピソードはなしで、菅原大吉さん演じるミステリー作家・福山光一郎にこれだけは言ってやりたいです。
    林谷まいかさん演じる光一郎の一人娘・しおりを斉藤悠さん演じるフランス料理オーナーシェフ野間口こと村上健一に22年前に殺された恨みはわかるが、わざわざ店に来て直接あの振る舞いは無いわ~
    挙げ句の果てに大川ヒロキさん演じる少年院法務教官・三上彰のもとをわざわざ訪れて健一の居所を突き止めようと躍起になってるし(右京も右京で、たまきの言葉を借りれば三上との対決で、『小さなフランス料理店を開いてる』だけで見つけるにはそれだけで充分だという始末なのには幻滅する、そんな分析するから嫌われるんだよ)、しまいには三上に『アンタが大切にしてるのは健一じゃなくて、自分の立場でしょう』と言う発言はさすがに仮に図星でも言っちゃダメでしょ(脇知弘さん演じるジャパンミステリー編集部員・森川誠の極めて『扱いにくい作家』発言は、個人的には「恨まれるタイプの人間だ」という発言を遠回しに言ってるだろうと言う感じがしましたね)。
    反面、光一郎のあのような振る舞いが終始目立ってはいたが、結局思い止まったりと、娘や妻の存在がそうさせてくれたのだろうが、最後はしおりだけじゃなくて妻も一緒に黄泉がえりで登場させても良かったのでは?


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