Season3 第10話 「ゴースト」

8件のコメントがあります

脚本:東多江子 監督:長谷部安春
ゲスト:筒井真理子、春木みさよ

ある日、右京はふと立ち寄った書店で女性から広い支持を集めている女流作家・沢村映子(筒井真理子)の
サイン会に巻き込まれてしまう。
丁寧に説明したはずなのに、名前を右京ではなく左京と書かれてしまう。

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8件のコメント・感想があります

  1. スコッチ さん

    う~ん、「出会う」と「出逢う」と「出合う」、何がどう違うのだろうか?意味は同じように思いますがね。それにしてもゴーストライターを中心にしたストーリーって私の個人的な意見としてはあまり面白く感じたものは無いですね、このストーリーが好きなファンの方々や製作者側の方々にはすみませんが。

  2. ゆろ さん

    この話は右京亀山コンビがいつも以上にねちっこくて性格の悪い印象を受けた。

  3. 重富穂奈美 さん

    あまり内容がわからない話でした。正直つまらない。

  4. かっちゃん さん

     右京と薫の会話が楽しい
    ゴーストライターの本心は、ともかく
    売れっ子作家の文才はお粗末

  5. 金沢鵤 さん

    普通の作品ですね。 ちなみに出逢うはロマンチックな場面で、出合うはそうではない場面、出会うはどちらにも使えるという違いのようですね。 その辺が合ってるのかどうかチェックしてみます。

  6. ナントカ さん

    この作品、見ていてイライラします。
    まず、亀山君がこの話に限ってまるで人が変わったように右京さんのような卓越した推理をペラペラと述べ、その他の発言にも「亀山薫らしさ」がありません(いつもの亀山君が馬鹿だというわけでは決してありませんが)。お調子者風にすれば亀山君になるわけではありません。
    事件の内容も、まだ辻褄が合ってもいないどころか、全容も見えていない段階で「見えてきた」と言ったりしていて、説得力がありません。先の方もおっしゃっているように、特命係の二人があまりにも参考人を早い段階で攻めすぎです。
    細かいところを挙げても、右京さんが別の場所で「公務員」と言っただけでいきなり特命係の二人が警護のようなことをしているのもおかしいです。最後までおかしい点はありますが、いちいち上げていたらキリがありません。
    女性の心理にスポットを当てようとしたのは問題ありませんが、それを事件にどう絡ませるかもすべっている印象です。もはや、「男には分からない」とかいうレベルではありません。
    ゲストの役者陣も最低です。カイワレ大根演技でギャンギャン喚きたてているだけ。ヒステリックな教師が指導した学芸会レベル、幼稚園のお遊戯レベルです。幼稚園のお遊戯に失礼ですが、大人の役者がテレビドラマでやると不快だという意味です。
    はっきり言って、『相棒』で最も駄作である(少なくともシーズン5まででは)と言っていいのではないでしょうか。

  7. ナントカ さん

    連続投稿をしてしまい大変申し訳ありません。
    「辻褄が合ってもいないどころか、全容も見えていない段階」
    ではなく、
    「辻褄が合っていないどころか、概要もわからない段階」
    に訂正させてください。


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