Season8 第14話 「堕ちた偶像」

17件のコメントがあります

脚本:太田愛 監督:近藤俊明
ゲスト:田中哲司 竹本孝之 石井萌々果

盲腸で入院したたまきを見舞った右京と尊は、同じ病室に入院していた6歳の七海(石井萌々果)と知り合う。不審な男に追いかけられ逃げる途中ケガをしたらしい。七海はその不審な男を代議士の江嶋(田中哲司)だというのだが…。

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17件のコメント・感想があります

  1. 相棒のファン さん

    今回はわりとシンプルな話でしたね
    今シーズンはラストがなんとも言えないせつない終わり方が多いような…

  2. よく削除される人 さん

    シンプルさに逆に好感は持てました。ただ女の子の持っていたメモリーが欲しかっただけで、女の子を襲うつもりは決してなかったということを、もっと強調すべきかと。あっさりし過ぎてる。お涙頂戴式がいいとはおもわないが、公害病で亡くなっていった女の子と重ね合わせるような表現もあっても良かったような。解釈間違ってますかね。

  3. 日間花 さん

    殺害シーンが必殺シリーズばりにアクロバティックでした!
    あなたの指紋が雑誌についてました、と揺さぶりをかけていましたが、照合する指紋をいつ採取してたんだよと、画面に突っ込んでしまいました。ハッタリが通用する証拠じゃないと思うのですが、私が見逃しただけでしょうか・・・

  4. 美和子さん さん

    政治家とスクープ記事。分かりやすいタイトル。変質者で、そのことを脅されて殺人??...なんて、最初のうち、勝手に妄想してしまいました!

    ところが、神戸君のお友達で、殺された安田さんとも盟友...の辺りから
    切ない展開に...。

    SPYの話の後では、ちょっと複雑な気もしますが、今回の二人はいいコンビでしたね。神戸君もしっかり捜査に参加して、持ち味出していたし。
    警察庁時代の人脈、ホステスさんへの聞き込み...は神戸君ならではですよね。
    右京さんに、君にうってつけのことと言われて、「そういう言い方、やめて下さい」みたいな抗議も面白かった! イタミンに文句言われても柳に風みたいに
    証拠品の本を読み続けちゃうし、右京さん並みのタフさ全開でした!

  5. 塩にぎり さん

    神戸さんの「三匹のコブタの家も無理ですけど」みたいなセリフの
    あとの笑顔が可愛かったです。
    無邪気な感じが時々出るのがいいですね。

    あんな首の絞め方はとっさにできるものなんでしょうか?
    初めて見た!

    サーフボード型のUSBメモリーって、
    年配の方にはなんのことやら?って感じでしょうね。
    そのへんウトそうな伊丹刑事に、芹沢クンが「先輩知らないんッスか」
    みたいな出だしで(視聴者へも兼ねて)説明してあげたら親切だったのでは?

    やっと花の里に「二人で」出かけましたね。
    来週は個人的に好きな伊丹刑事の話のようで楽しみです。

  6. ひろ美ママ さん

    母親のエレベーターが後から着いたって供述から、殺害現場に至る推理が右京さんらしくて、脚本家、太田愛氏のすごいところだと思った。

  7. シーズン1,2 さん

    やはり相棒のよさはシーズン1、2あたりが原点だと思います。
    シンプルで重すぎず、コミカルな展開と音楽が愛されてきたので、原点に帰ったような作品も歓迎ですが、今回、視聴率は悪いかも。相棒は10パーでも、20パーでも、相棒らしくあればいいんです!
    水戸黄門じゃないですが、たまに意外なスケールあるチャレンジ位が丁度いい!でも輿水さん作品がもっと見たい!

  8. りん さん

    今回は皆様がコメントされてるようにシンプルで良かったです。
    小難しい背景で登場人物の関係が、やたら入り組んだりしたストーリーは
    録画で再度見ないと理解できない私。
    でも今回は、すんなり理解できて楽しめました。
    何でそうなるの?ってストーリーが多かったんで新鮮でしたね。

    あのメモリーって初めて見たけど市販されてるんですねぇ

  9. 弥生 さん

    今回は本当にシンプルでせつない話でした。
    サーフボード型のusbメモリーって本当にあるんでしょうか。
    ちょっと不思議です。
    あと、くまのぬいぐるみがなんででてきたのかよくわかりませんでした。
    (わたしだけかもしれませんが・・・)

    でも、神戸君が結構、活躍してくれたので良かったとおもいます。
    来週の伊丹さんにも期待。

  10. みさちゃん さん

    殺害シーンですが、やはり、苦しんでる顔、みたくなかったのかな??
    それなら、殺人そのものをやるなって、話になりそう!

  11. 単純な脳みそ さん

    この14話は、右京さん神戸さんがそれぞれの得意分野を生かし、
    別々に捜査して情報を集約し犯人にたどり着く今までに殆ど無いパターンで、
    少しづつseason8が動き出している気がしました。
    少しづつの変化がもどかしい人もいると思いますが、私は、この位のペースで
    良いと思います♪
    あと、「薫ちゃんならこーするのに…」と言う意見は、無意味な気がします。
    それなら相棒代える必要ないし…(不快に思った方スミマセン)
    右京さんに意見言える人って今までいなかったので(大まかに、上からの圧力か、イエスマン)season8楽しく拝見しています。

  12. もちまる さん

    先の方と同意見です。
    亀山薫は相棒の船からは下船した人間です。
    何年か経ったらスペシャルのゲストとしての出演はあるかもしれませんが、レギュラー復帰は無いと思いますし、あったならば、それは作り手の意図がぶれている証拠だと考えています。
    それよりも相棒の一ファンとして、神戸尊の加入により展開している会話劇や噛み合わないやり取り、一筋縄ではいかない話の流れを楽しむ方が建設的ではないでしょうか?
    私は神戸尊の加入を歓迎しています。

    もちろん色々な考えをお持ちの方がいらっしゃいますから、そういった意見を否定するつもりは全くありません。
    ただ現在の局面において亀山薫の存在を求めるのは無意味な気がします。

    勝手な事を言いまして申し訳ございません。

  13. すすきの さん

    亀山薫が好きならば刑事としての再登場を期待しないほうがいいでしょうね。
    私も好きですが、薫というキャラクターが望んで旅立ったからには、再登場を期待するということは薫自身の意思を否定したことになるとお思いますし。

    いつか相棒「海外編?」で「右京さん!俺も頑張ってますよ!」って再開できればいいですね。

    神戸君を応援しましょう。

  14. 弥生 さん

    ↑本当にそのとうりですねー!
    薫ちゃん!海外でもがんばって!

    まぁ、私は神戸君も結構良い味だしてると思っているのでいいと思いますが。

  15. sonic さん

    よく考えたら、右京さんもPre Season第3話にて、盲腸で入院しましたね。
    「どんな理念も、正しい方法で実現しなければ、いずれ腐敗を招く」この初心の志を失い、「目に見える成果を挙げる事が、国民の期待に応える」に変わった事で、江嶋氏は初心の志を忘れ、追い詰められたのでしょう。
    安田さんが雑誌社の編集長におっしゃった、「大事なものは、いつも持っている」は、サーフボード型のUSBメモリーでしたが、ネットで検索すると、面白いUSBメモリーがいろいろありますね。
    最後に、もう1年経ちましたが、江嶋議員役の田中哲司さん、社美彌子役の仲間由紀恵さんとのご結婚おめでとうございます。

  16. 重富穂奈美 さん

    右京さんがやりそうなものはたくさんあります。
    1 証拠品の立ち読み
    2. 事情聴取の妨げ
    3 勝手な取調べ
    4. 捜査一課の仕事を邪魔する
    5 現場を先回りする。
    6 勝手に犯人を見つける
    7 仕事を中断する
    8 証拠品を触れること
    これらはすべて右京さんがやりそうなものを紹介しました。


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