Season5 第18話 「殺人の資格」

6件のコメントがあります

脚本:戸田山雅司 監督:橋本一
ゲスト:相島一之、深沢敦

薫はなじみのゲイバーのママ、ヒロコから芝木というルポライターについて相談受ける。
というのも、芝木に思いを寄せているヒロコが何かにつけて観察をしていると、雑踏で危なく人を殺しそうになったという‥

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6件のコメント・感想があります

  1. ぷんちゃん さん

    交換殺人かと思いきや、結局死体は1つも出てこない。でも視聴後がとても清々しい。今後のヒロコママの恋の行方も気になる(笑)

  2. スコッチ さん

    今回の犯人田之上の気持ちはわかりますが犯行のやり方が許せないですね。いくら自分の父親を死に追いやった相手とはいえ、その相手の柴木氏も充分に後悔し苦しんで生きてきたはず。そんな柴木氏を自分の手を汚さずにあたかも交換殺人の条件を与え、父親を取り調べた当時の捜査2課の課長を柴木氏に殺させようと企んだ事があまりに酷すぎます。何とも後味が悪すぎます。せめてラストでこの二人が和解し合えるかたちで終わっていれば良かったんですがそうなる前提で終わっていましたね。それと柴木氏(ヒロコママも)の団地の家主さんは映像だけで登場せずですがよくこの田之上の策に一役買って出たと思いますよ、普通なら断るでしょう?。あとヒロコママ、キャラクターは大好きですが画面ドアップは勘弁して下さい、耐えられません。

  3. エンディミオン さん

    いやはや、懐かしいですねヒロコさん。
    先の方のコメントにありましたが、団地の家主のオバサマってやはりビデオのみの登場でしたね。
    僕、そんなに後味が悪いラストには思えなかったですが?
    僕が変なのかな?
    ヒロコさん、好きな彼の事なら部屋の鍵の場所まで知ってるとは・・・怖いよ!ストーカー並みですね。(笑)。
    前回の「女王の宮殿」(僕、10分くらいで観るのを止めたから、僕の中では「特命係置き去り物語」ですが、途中で出てくるアレの存在を忘れさせてくれる内容の濃さに大満足でした。

  4. ラッキーアイテム さん

    無事「殺人の資格」終わりました。あのヒロコママが出てきてくれたので良かった。芝木演じる相島さんの部屋の鍵がどこにあるのかも知っているなんて確かにエンディミオンさんの言う通り怖いです。あと送られてきたビデオも怖かったですね。明日はついに「殺人シネマ」です。明日で終わりと思うと悲しい〜。来週から9係なので、これも見ます。

  5. sonic さん

    何よりも、殺人事件に至らなくてよかったです。
    芝木さんは、かつての誤報の被害者遺族である、田之上さんと向き合うことで、贖罪の負い目を背負う覚悟を決めたのでしょうか。
    本作、田之上さんの部屋の壁に貼られた、無数の芝木さんの写真がありましたが、後発のSeason8「狙われた刑事」で、犯人の部屋に無数の伊丹刑事の写真が貼られていたのを思い出しました。

  6. 重冨穂奈美 さん

    つい先日の水曜日に見ました。とでも良かったです。被害者の死体が見つかるかもしれないと思い捜査一課に相談したところの演技が素晴らしいです。なので、シーズン5は個人的に好きです。


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