Season6 第11話 「ついている女」

6件のコメントがあります

脚本:古沢良太 監督:和泉聖治
ゲスト:鈴木杏樹、MEGUMI、潮哲也、池田政典、久世星佳

かつて右京と薫に殺人未遂で逮捕されていた“ついてない女”幸子が脱獄した。
刑務所で前向きな生活を送っており、出所後は「服飾の仕事がしたい」という手紙まで送ってきた幸子が、なぜ…?

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6件のコメント・感想があります

  1. 角田課長 さん

    最後の右京さんの「一気にいきましょう」が凄くかっこよかった!!

  2. MIMIKO さん

    池田さんは最終的には逮捕されてしまったけど
    とても輝いてて
    素敵だった♥︎

  3. 重富穂奈美 さん

    月本幸子さん、MEGUMI の2人が青梅女子刑務所から医療刑務所に移された話。途中で、事件が起きた。MEGUMI が月本幸子を殴るシーン、髪の毛を引っ張り始めた。そこが一番怖いです。

  4. 中村格を許すな さん

    ライオン丸を演じてた人がいてビックリ。
    三億円事件を思わせるような描写あったね。
    検問中に、解除って、ツキすぎでしょ。

  5. 金沢鵤 さん

    月本幸子役の鈴木杏樹さんが見せるさまざまな表情にはやはり惹き付けられるものがあります。
    この前後編の重要キャラで脱獄し自由の身になろうと考える吉井春麗役のMEGUMIさん
    のヒステリックな感じや心の弱さを醸し出している演技も素晴らしいです。

    印象に残るシーンとして
    ・護送車が襲われ、脱獄に巻きこまれる幸子さん
    ・いっせいに拳銃を携帯する刑事たちの姿
    ・特命係と組対五課刑事たちの協力
    ・幸子さんと向島ほか城代金融メンバーの再会

    などがあり
    全体的にただようハラハラドキドキする緊迫感とハードボイルドな雰囲気、そしてスピード感のある展開で見応えがあります。

    小ネタとしても
    幸子さんからの感謝の手紙を読み上げて感動したり、
    幸子さんが脱獄してしまったという第一報を右京さんから話されると「エイプリルフールはまだまだ先ですよ!?」と思わず返してしまったり、
    亀山くんのコミカルなキャラは本当に面白い。

    当たり前のことですが中園参事官もこの頃は仕切る能力も自信も全くない人として描かれてますね。
    今では内村刑事部長にはっきり意見を言ったり、特命係コンビと積極的に協力したりしてて登場人物ひとりひとり変化したんだな。と感慨深くなったりもしました。

  6. 重富穂奈美 さん

    今日の内容は、とても素晴らしい作品だと思います。とくに、高速道路上でキャンピングカーの検問が敷かれたところを隙をついて、検問を解除したところがおもしろかったです。護送車の前と後ろに白バイの警察官が急接近してきたところは、おそらく、刑務官たちを引きずり出すための計画的な犯行だと思う。護送車から別の車に乗り換えた大胆な行動にびっくりしました。めぐみさんを演じた吉井春麗さんの強気な性格がとてもかっこよかったです。前編の最後にフラメンコの曲が良かったです。


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