Season11 第14話 「バレンタイン計画」

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脚本:酒井雅秋 監督:東伸児

右京と享は、中園参事官の指示で私立中学の警備をすることに。
同校の裏サイトに「2月14日8時30分、計画を遂行する…」という書き込みがあったからだ。
右京らが中学校へ行くと予告の時間にジャズの「マイ・ファニー・バレンタイン」がスピーカーから流れ、屋上から「ハッピーバレンタイン」という垂れ幕が投げられ、さらに「教科書なんか捨てて恋をしろ!復讐成功」と書かれたチラシが大量にばらまかれる。

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43件のコメント・感想があります

  1. ネコ さん

     きれいな男の子が出ている、と思ったら、北村くんで(子どもが育つのは早い!)、BGMがYacchi氏のソロ。…良かったです。

     殺人の動機としては弱すぎると思いますが。(普通に考えて、これくらいで、殺人なんてしないと思う)

  2. くりりん さん

    ネコさんのおっしゃるとおり。動機に説得力が欠けているように感じます。
    それと、何よりカイトくんの役回りが何のためにあるのかわからないように思うのですが。

    亀山君や神戸君の時には、二人のキャラのギャップや対立がドラマにコミカルさや緊張感を与えてくれていたのですが、カイトくんは回を追うごとにキャラが際立たなくなってきているように感じます。
    また、以前の相棒では右京さんと亀山君、神戸君の組み合わせ以外にも、右京さんとたまきさん、亀山君と美和子さん、亀山君と伊丹、右京さんと官房長、神戸君と大河内監察官等々のさまざまな「相棒」が、ドラマを盛り上げてくれる要素になっていて、それこそがこのドラマの面白さを生み出していたように思います。

    Season11では、月本幸子さんも甲斐峯秋もカイトの恋人の悦子さんも、そうした「相棒」としての役回りが弱くなっているようで、その点がとても残念です。
    ストーリーは決して悪いわけではないし、「聖域」や「オフレコ」などとても楽しめました。今後の展開を期待しています。

  3. ポット さん

    初めてコメントします。
    あの動機でしかも息子に疑いがかかっていることを知っていて黙っている、不思議です。
    最後パトカーに乗る時、息子さんが意識を取り戻した知らせを受けての爽やかな感じも引っかかりましたし。
    今回は参事官のチョコがあって良かったです。

  4. うきょう さん

    ストーリー無理有りすぎですね。何のために学校裏サイトに投稿したのか分からない。あのレコード屋さんの奥さんは、強盗殺人のままで一生良かったの?覚悟の上で学校で騒動を起こしたのに何故あそこまで逃げる必要があるの?レコード屋さんのご主人にしても、昔のレシートを取っておくって無理有りすぎでしょ。ちょっとリアリティー無さすぎでガッカリでした。今日の脚本誰ですか?

  5. 子育て主婦 さん

    長男を見殺しにされたってことを立ち聞きして衝動的に…というならまだしも
    自分に心を開いてくれない次男がなついているから嫉妬した、じゃ動機として
    見ていて「えっ?」という感じでした。
    自分があげたペットボトルの蓋をあげたことも気にくわなかったのかもしれませんが
    (そして袋は置き去り)それにしてもね。

    カイトくん、確かに存在感なさすぎ。
    右京さんの「相棒」と思わせるところがなさすぎる気がします。

  6. さん

    みなさん動機が弱いと言われてますが、自分には心を閉ざして笑顔を見せない息子が他人に笑顔を見せるという一点だけで十分殺人の動機になりますよ。
    みなさん平和な家庭をお持ちのようですね。

  7. ポプラ さん

    あっけにとられた幕切れでした。あんなことが殺人の動機になるというストーリー設定が怖いです。かなり無理なお話でしたね。次回に期待します。

  8. オララ さん

    自分の犯した罪が、無実の子供にかけられてるのに、黙ってる…と言うのが.まず「?」。殺人する程子供に執着してる人なのに。
    で、やはりあのレシート。見殺しにした自分への戒めに、その事件の新聞記事切抜きあたりならまだしも、レシートって…(笑)

  9. はると さん

    この事件の人間関係は、カイトの人間関係を表していると思う。
    即ち相容れない父と子の関係、信頼できる他人との関係(右京・カイト)
    何か今後の展開が暗示されているのでは?

  10. 温泉好き@元西巣鴨 さん

    「事実は小説より奇なり」というのがあって、実世界には他人には理解できない-被害者にすれば理解したくないような事件があります。
    今回の事件の発端も人が殺されているのになにもできない市民が絡んだが故の事件。
    被害者の家族もそこから壊れていった。実際にはそれ以前から壊れかけていたがそれとてよくある家族関係にも思えますが。
    ただ一人母親だけが逃げ場がなく、一人取り残されていたように映りました。
    事件を類型化することで分かったような気になっては最初の言葉に戻ってしまいます。
    私も「母さん」と同じく十分動機になると思いますし、最後パトカーで移送される際の母親の比較的穏やかな表情を見て納得もしました。
    カイト君の存在感が薄いのは同感ですが、最初の相棒亀山くんの時にも何度も見ていましたので今後に期待しますってことでお茶を濁します。

  11. 小鳩 さん

    いつも相棒、そしてファンサイトを楽しく拝見させていただいてます。
    今回初めて書き込みさせていただきます。

    カイトくん、なんだかキャラが弱いですね…初回の方がまだ捜査一課に行きたい!みたいな熱意や新人独特の感じ、右京さんの推理に対して疑問を提言したりしていたのが、今回は察しすぎてる様な感じがしてあまり面白くありませんでした。ですがこれからどうなっていくのか楽しみです。

    事件の題材は、裏掲示板が使われていたことから予告犯をIPアドレスなどから追跡する方が現代的な手法が手っ取り早いのかな?(このやり方で誤認逮捕もよく報じられていますね)と余計なことも考えてしまいましたが相手は中学校で爆破予告でもないのでやはりそこまで警察を動員することはないのでしょうかね..
    登場した親子のお母さんの方は専業主婦なのでしょうか、やり場の無い気持ちをどうしようもできず短絡的に殺人を犯してしまったのはもったいなかったな…殺人ではなくお店を荒らす、とかの方がリアリティがあったかも。もう少し心情描写が有れば視聴者にも理解できたのではないかと思います。

    駄文失礼しました。
    これからも期待してます(・ω・´)

  12. 北町奉行 さん

    今回のシリーズハズレが多いなぁ~;;
    打ち切りへの伏せんかな!?

  13. ヤス さん

    「聖域」の時もそうでしたが、皆さん動機にこだわり過ぎです。殺人の動機は復讐や金だけではありません。「隣室のレコードの音がうるさい」「夫の無駄遣いが許せない」等、どんな事でも十分、動機になり得るのです。今回も、母親のやるせない思い、嫉妬、怒りと言った感情が暴発した末の突発的な犯行と、被害者の心情を酌んだその妻の犯人隠蔽(思っていた人物ではなかったが)が交錯した話であり、無理の無いストーリーだと思いました。確かに、享の活躍はもう少し見たかったのですが。

    参事官、娘がいるんですね・・・。意外でした。

  14. ポット さん

    再度コメントさせてください。
    動機等々賛否両論の意見が既に沢山あってとてもファンの間で支持の高いブログだと改めて思います。
    皆さんファンだからこそ感想もそれぞれと言うか。
    追加するとわたしは最後のお母さんの言葉や表情は納得できなかったので後味が悪い作品になりました。
    長く続いているとこういう作品に出あう事もあるということですね。

  15. 左京 さん

    用事があってビデオにとっていました。楽しみにしてビデオ観ましたが、支離滅裂な内容に口あんぐり。
    今回はハズレ!

  16. 金之助 さん

    はじめて書き込みします。右京さんの正義、どこ行った・・・の回。
    正直、動機については正直全く共感できない。”あたしはこんなに気を使っているのに、あたしは血が繋がっているのに、あたしは笑顔が見たいのに”って、家の中の世界だけで生きている自己中心的な女、病的な女であって、母親とは到底呼べない。父からかばうわけでもなく、息子に嫌疑がかかってもだんまり。他人であっても笑顔を取り戻してくれた店主に感謝しこそすれ、撲殺とかきちがい。
    もし衝動的に感情が高ぶって意図せずして殺害に至ったのなら、強く反省するはず。最後に”罪を償ってやり直す”と笑顔で言うとか、腹立たしい。息子は心を開けた相手を殺され、自己中心的な殺人犯の母とどうしたらやり直せるってんだ。
    犯罪者はえてして理解できない動機を持つことはあるので、あえてリアリティは問わない。しかし今回一番許せなかったのは、こんな身勝手な殺人を起こした女性に対して右京さんが全く責めなかったこと。叱責はあってしかるべきだったと思う。
    まさに”いい話みたいに話してるけどキモチワルイ”の一言。

  17. 季織 さん

    初めてコメントします。
    動機にこだわり過ぎだと私も思います。さらに共感できないというのは子供を持っていないからではないでしょうか。
    自分が必死に生んで育てた子供が他人にしか笑顔を出さない、どうして親である私には笑顔を見せてくれないの?・・・この嫉妬は十分親にとっては殺人の動機になると思っています。

  18. ビールっ腹 さん

    今回は色んな要素を詰め込みすぎて、どれも描き切れてないコトの消化不良感という表現がピッタリなのかな? と・・・

    とにかく、登場人物それぞれが 様々な想いを抱えていて、とても1時間のレギュラーの枠では あふれちゃうし 、かといって初回、最終回や元日SPみたいな大きな事件でもなく・・・

    難しいですね。ほかの刑事ドラマなら充分楽しめるレベルでも『相棒』ゆえに何か言わずにいられない(笑) カイトくんが物足りなく感じるのは、歴代相棒の中で一番ソツがないからかもしれませんね。 まあ この先、父との関係から否が応でもキャラ立ってくるであろうコトに期待してます。

  19. やも さん

    身内を助けられなかった人物と深い交流を持つ、というのはけっこうオリジナリティがあって、とてもよいお話になりそうなのですが……。
    動機が納得できるできないはさておいて
    (わたしはやはりいきなり殴り殺すのは極端で唐突に感じましたが、この問題はひとそれぞれの感じかたともいえるので、白黒つけられることじゃないと思いますけど)、
    ムリに人が死ななくてもよかったなのになあ、というのが正直な感想です。
    なんというか、(つめ込み過ぎの感があるものの)ひとつひとつの要素はものすごく前向きな結末になりそうなものばかりなものですから。

    あの巨大な垂れ幕を用意して、正確な文字を書いて、屋上まで怪しまれずに運ぶ――これはかなりの計画力、行動力だよな、とか、
    ネットで知り合ったアニメ好き女のコが、じつは学校で一番人気の美少女…て、どこのライトノベルだよ、とか、ついつい冷静にツッコミを入れてしまいました。
    カイトくんについてですが、彼ならではのセリフや行動がこまかいところでけっこうあるようだし、そのあたりを見つけるのは毎回楽しみになっています。

  20. 鶏五目 さん

    初めてコメントさせて頂きます。
    個人の感想としては、今シーズン一、いや相棒一の残念回でした。
    序盤には伏線がバンバン出てきて「コレは面白くなりそうだ」と思ったのですが、あの終わり方にはガッカリさせられました。

    まず、設定にムダがありすぎです。裏サイトの書き込みやアニオタの女の子の登場などはサッと流せる所だと思います。その分、中心人物の男の子の家庭の様子が足りなかったので、母親が犯行に至るまでの過程が見えてきません。

    そして母親が犯人だと分かるシーン。息子の恩人でもある人をこのクズ母は殺したのに、なぜ右京さんはそこを責めなかったのでしょう。「罪を償ったら息子に会いに行く」という言葉には共感しかねます。ただただ気持ち悪い終わり方です。

    皆さんのご指摘の通り、早くもカイト君の存在感が無くなってますね…前シーズン辺りから「相棒空気回」が増えてるような気がします。右京さんが一人で解決していって、それに相棒が合いの手を入れるだけという。亀山君時代や、神戸君時代の最初の方は互いを補い合いながら解決していく回が多かったと思うのですがねぇ。

    次回に期待したいです。

  21. ジャーニー さん

    インディゴリゾートで笑いをとっただけか…

  22. 意地悪婆さん さん

    今回の話の中身より、この”情報サイト”の盛り上がり方が、以外でも有りましたし、又、楽しめます。ジャンジャンコメント楽しみにしています。

  23. ぴかぴ さん

    ようやく録画を見ました~!

    今回、動機がゆるいってありましたが、犯人の母親にとってはひとり子どもを亡くしてて、残った唯一人の子どもなんだからってところで、嫉妬からくる犯罪の動機としては十分と思いました。父親の子どもに対する態度がきつかったのですが、ひとり亡くしているので、また失うのが怖くて近寄れなかったんだなと。だから最後に病院で「真実を自分から話す」と言ったところで、私は救いを見ました。
    親にとって子どもを失うことはそのくらい怖いことなんじゃないでしょうか。子どもを失った俳優さんが、後に「子どもを失った親は一生心から笑えない」と言ってたし。

    犯人である母親と、被害者である店長が、ともにあの子のためにキャップを集めていたという設定は、泣きそうになりました。両者とも愛情に溢れていて切ない。

    あとカイト君はところどころ、自分自身と重ねてた感じがしました。実は私も自身と重ねるところがあったので、最後にどうして親子で衝突するのかみたいな疑問に右京さんが何と答えるかなと期待したのですが、そこはちょっとはずれでした。
    自分で考えなきゃってことですね。

    チョコレートは可愛かったな~。中園参事官のお嬢さんはきっといい子なんでしょうね~。繋がりについて考えた回でした。

  24. 金之助 さん

    >季織さん をはじめ、私と同じく子を持つ親として気分を害されたのなら申し訳ありません。私も子を持つゆえ憤ったこと、言葉足りず誤解させたかもしれません。

    必死に生んで育てた、正しく母である方がこの状況で殺意に近いレベルの感情の噴出がありうることは理解できる。私自身も一人きりの食卓、影からみている場面では胸にくるものがあった。しかし第14話で描かれたこの女性は違う。
    母であれば事件後に真っ先に感じるべきは、息子に償いきれぬ罪への懺悔だと思う。息子が3年ぶりに得た居場所、家族へ向きあう決心の灯となった大切な人間を手にかけ、この先犯罪者の子という十字架を背負わせてしまったのだから。嫌疑にだんまり、連行シーンの表情含め、罪に対する悔の念が描出されなかったことで、この女性の言動には到底母親とは呼べない違和感を生じた。そのため殺害に及んだ感情の噴出が、母のそれとは似て非なる、自己中心的な全く別の狂気に思われた。
    連行前のシーンに”取り返しのつかない罪を強く後悔している”と思わせる表情や言葉があったのなら母ゆえに抑えきれなかった過ちとみたかもしれない。そうであっても、心に芽生えた殺意を実行に移し紙一重の紙一枚を乗り越えてしまったこと自体は警部に叱責されるべき。ましてや、母の風上にも置けない言動と表情の描写を見たら、その取り返しのつかない罪の重さは指摘されてしかるべきだったと思う。

    先の投稿の、”感謝しこそすれ”は還暦を過ぎて、三十路の子供2人を育て上げたわが母のつぶやきです。番組を観て悲しそうにしていました。

  25. S.K さん

    中園参事官、結婚してたんですね。
    しかも、中学生の娘さんまでいたとは・・・・・・・

    これは物語に関係ない事なのですが、皆さんもご存知でしょうが
    先日、幸子さんを演じてる鈴木杏樹さんのご主人が亡くなられました。
    心よりご冥福をお祈り申し上げます。

    杏樹さん、どうか少しでも早く今の悲しみから立ち直る日が来る事を祈っています。
    そして、ご主人の分まで頑張って生きてください。

  26. とびうお さん

    んー,動機としてはあってもいいと思う。
    が,相棒であれば上で言われているとおり,「いい話じゃねぇよ,こんなの」と一歩退いた演出になってもよさそうなもの。
    極論すれば,演出側に「切なくていい話だろ。ドヤッ」って意識があって右京さんが全く怒りを見せないことに違和感を感じてしまうわけですね。

    あと,いろんな描写不足は他の方の言われている通り。

    しかしこういう低評価の回がたくさんコメントを集めるのは不思議なもんです。

  27. みさちゃん さん

    これは、いい話で終わっている話なのでしょうか!
    わたしには、いい話にもっていけそうなネタまで、悲劇的な結末に終わらせているように見えました。

    店をめちゃめちゃにしたくて、もみあっているうちに、はずみで!と、いった傷害致死なほうが、わたしも納得がいきました。

    わたしにも子供がいません、こどももさずかりものです
    しかたなく、子供がいない人もいるのです。

    あと、中古品を買い取るさいは、身分証明書とかいろいろめんどくさいです。
    未成年がスムーズに出来るものでもないと思います

  28. ころんぽ さん

    その昔、ヌードグラビアやAVでも大活躍した小松みゆきは相変わらず美しい!
    いや、いきなり脱線。失礼。
    その小松みゆき演ずる被害者の夫人が自分の夫のことを何回も「彼」と呼ぶのが引っかかりました。普通は主人とか言いませんか。
    それより、仲の良かった兄を見殺しにして逃げた男とああまで親しくなれるものでしょうか。売ったレコードを買い戻してくれただけでしょう。皆さんが仰っていた殺人の動機や杉下右京の正義感の描き方(描き漏れ)も含めて「下手くそな脚本」だと思いました。

  29. さん

    初めてのコメント、失礼します。
    今回の話はやはり納得いかない部分が多々あります。
    ただ一言で言うなら「相棒らしさ」が抜けていたのかなと思います。あまり具体的ではないですが……。
    次の回に期待します。

  30. バレンタイン さん

    みさちゃんさんの言う通り、子供は授かりものです。
    かくいう私もいません。結婚もしてません。
    何人かの方の意見で子供がいないから母の気持ちがわからない、というようなのがありましたがそれは極論なんでは?
    確かに私も今回、殺人の動機としては不十分だと思う反面、殺人者の気持ちなんてわかりようもないのでこんな動機もありかなとは思います。
    とはいえ、動機は大事ですよね。裁判における重要な案件になりますから。
    それよりも、今回だけじゃなくて確かにみなさんおっしゃるとおりカイトくんがだんだんキャラ薄くなってきてる気がする…
    最初のほうが頭の回転速くて、まだ未熟ながらも右京さんと渡り合っているような感があって、「新相棒」として期待出来たんですが。
    事件ひとつひとつもそうですが、「相棒」の描き方も考えたほうがいいんじゃないでしょうか?

  31. みなぞう さん

    懸賞好きとしては、キャップを20個集めて応募する懸賞なんて聞いたことがない。嵩張って仕方ない。普通、シールを集めるか、シールにある番号の入力でしょう。
    そんなところに違和感を感じてしまった。

  32. さんさんさん さん

    カイトくんマジ空気wwww
    これから先、右京さんに「キミは存在感がありませんから、目立たない潜入捜査にはうってつけです」とか言われたりしてwwwwwww

  33. 季織 さん

    >金之助さん
    勘違いさせてしまい申し訳ありません!私は子持ちの親でもなんでもないんです!ただの中学生です!ごめんなさい!

  34. 夢空 さん

    人は誰でも心の中に善と悪を持っている。その比率は、人それぞれですが。ちょっとしたきっかけでその悪が噴出した時どのような結果をもたらすのか。取り返しのつかない事をしてしまったら・・・今回の登場人物はそんな心理を提供してくれた様に思います。

  35. Hirokichy さん

    「夜行観覧車」ってドラマの高橋克典刑事が殺人事件の大半は衝動殺人だと言っていたのでこれもありかなと思いました。
    父親役の阪田マサノブさん。
    つい先日ワタクシ凄いことに気がつきましたよ!
    シーズン6「陣川警部補の災難」でインサイダー情報漏えいで階段から転落死するあの方がこの方だったのです!!
    関西地方ではシーズン6再放送中です。
    まさかオセロ中島がシリーズに出ていてタイムリーだから!?

  36. 神木 さん

    個人的には80点。確かに突っ込むところは多いですが・・・。まああの犯人は、今までの我慢が爆発して、殺人をしてしまったと思えば、動機として成り立つと思うんですが・・・(ちょっと甘いですかね)。

    ただ個人的に思うのですが、「相棒」って意外と今の若者を、うまく描けない所がネックだったりしますよね。「この胸の高鳴りを」とか。でも、今回は脚本家が若いだけあって、結構リアルな若者を描けていたのが、好印象でしたね(^~^)。

  37. tearose さん

    放送日に一度見て気持ち悪くてすぐ消したので、記憶をたぐりますが…。
    動機の激情だけは、ものっすごくよくわかる。
    動機以外は…。
    思うに、この女性は、長男が亡くなった時から、ずっと、現実感がない生活してるんだろうなと。
    ずっと悪夢の中、生きているような、死んでいるような生活だから、
    一時の激情で自分が、次男の大切な人を殺してしまった事実も、自分でよくわかっていないのかも知れないなと。
    今ごろ刑務所内で、激しい後悔から自殺未遂を繰り返しているのかもと。
    「償ったら、会いに行きます」は、とりあえず、「きちんとやったら誉められそうな、なんか正しそうな、やること」があって、嬉しかったんでは。
    右京さんも、あまりにあわれ過ぎて、突っ込めなかったとか…。

    評判最悪だしまず絶対に再放送はなさそうですが、自分自身の母としての悩み・成長とともに、感想も変わりそうで、気になる回ではあります。

  38. スコッチ さん

    先程、関西地方のこの回の再放送が終わりました。やはり何回見てもあまり良い作品とは思えないです。ただ母親のレコード屋の店主殺害動機は普通に有り得る事と思います。今の時代はまさに第三者から見て、つまらない理由で簡単に人が人を殺せる時代ですよ。誰が何をするかわからない時代です。例えば飲食店等で隣に座った人と口論となり殺害、道で肩が触れただけで因縁をつけて殺害、ただ可愛らしいからと言って幼女を拐って自宅の浴室で殺害等。そんなのに比べたらこの母親の店主殺害動機は充分納得がいきますよ。あと参事官(照ちゃん)、自分事で勝手に特命係を動かした事が後で内村部長にバレたら、ちょっとマズイ事になるのでは?それといつの日か照ちゃんの娘さんや奥様の登場を希望します。最後にきよりんさんへ。私も清張作品好きですよ。「黒革の手帳」「点と線」「馬を売る女」「霧の旗」「ゼロの焦点」等、すべて2時間サスペンス番組で見てました。最近では星野真理さん演じる娘さん(殺人犯)が自分を無罪にした船越栄一郎さん演じる弁護士に想いを抱き、叶わないとみるや破滅に追い込む話がありましたね。どれがどれだったか?たぶん「上に並べたタイトル」のうちのどれかだとは思いますが。あと同じ星野さん主演で自分の彼氏(だったか家族だったか)を死刑にした古谷一行さん演じる検事に罠をかけて復讐し、破滅に導く話とか。すみません、記憶があいまいで。とにかく今晩、ゆっくり楽しんで下さいね、寒いですから。あっ、また「相棒」と関係ない事を書きましたね、失礼しました。

  39. スコッチ さん

    失礼しました。船越英一郎さんでしたね、間違えてすみません。

  40. 重富穂奈美 さん

    中園参事官が何か隠しているはずの話でした。慶明中学校に通う娘さんがいたとは!私はびっくりしました。バレンタインということで、最後のシーンでチョコレートを食べているので、私もほしい^_^

  41. エンディミオン さん

    連投になってすみません。
    夜ふかし相棒しています。
    相棒でも良くある「親子の確執」がテーマですね。
    この回、確かに何人かのファンの方々が指摘されている通りに、母親の犯行の動機に問題点があるかも知れませんね。
    しかしスコッチさんの言われるところ、小さな理由で犯行に及ぶ事もあります。
    自分の家の中では笑顔の無い息子が他所の家庭にお邪魔して楽しそうにしている姿は母親にしてみればつらいものがあるのはわかりますが、どうもね~?
    先に長男を亡くしているので、余計に愛情が強かったのかも知れませんね。
    ところで中園参事官が勝手に特命係を動かした件、前seasonでは内村部長も参事官に内緒で特命係を動かしてましたね(悪友の回)。
    一課とちがって特命係だから、個人で勝手に特命係を動かしても誰にも文句は言われないのでしょうか?
    あとはカイト君について存在感が無いんでは?と指摘されてる方々も「ダークナイト」を観た後ならばどうでしょうか?
    僕はにわかに納得してしまう感じがしました。
    まぁ、今さらですが・・・・・。

  42. 重富穂奈美 さん

    度々失礼します。今日のシリーズで感じたのは親子の血縁関係でした。とても信じられない話でした。個人的に好きなのは、捜査一課の三人組の窓越しのやり取りが面白かったです。爆笑しましたた‼︎


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